手作りドッグフードのすすめ

犬のアレルギーについて

増え続けているアレルギー

最近犬の世界でも人間と同じようにアレルギーが増えてきています。
はじめ鳥だけだったのに、いつの間にか牛も豚も、ラムもダメというワンちゃんもいます。
もともと生まれたときから、アレルギーなら納得できますが、途中からアレルギーになったり、アレルゲンの種類が増えているワンちゃんもいます。

なぜんなんでしょう?

よく2歳から3歳ぐらいからアレルギーになりやすいと言われています。
デュークももれなくアレルギーになりました。体に不要なものがたまる限界なのでしょうか?

アレルゲンは肉、野菜、花粉、カビ、だになどいろいろなものが考えられます。
それ全てを除去する事はかなり難しいでしょう。動物はたんぱく質をアミノ酸に分解して吸収するのですが、その機能が十分に働いていない可能性があります。

そこで、体から不要な老廃物を排出したり、体に入ってきた不要なものを排出できる体作りが大切になってきます。そのためにも上手に良質な水分を取ることが必要になってきます。
水分を取ることにより、体の老廃物を尿から出したり、新陳代謝があがります。

アレルギーの症状

激しいかゆみ(耳、腹部、陰部、腰部など)、
発疹、脱毛が特徴です。

また、まれに、発熱、下痢、嘔吐もみられます。

アレルゲン

アレルギーはフードに含まれるアレルゲンとなる、牛肉、豚肉、鶏肉、魚、卵、大豆などのタンパク質、ミルクなどの乳製品、とうもろこし、小麦などの炭水化物などが原因で発症する場合とカビやダニなどのハウスダストが原因で発症する場合があります。

何がアレルゲンであるかは、動物病院で調べてもらえます。
ちょっとでもおかしいと感じたら調べて早めにアレルゲンを除去する工夫をしてください。

合成添加物の蓄積も原因の一つ

アレルギーの原因の一つとして、ドライフードやおやつなどのペットフード全般に含まれる合成添加物(着色料・保存料など)の蓄積も考えられます。
ワンちゃんに食べさせるものはどんな原材料がつかわれているのか、主原料は何なのか。
そして、その質や添加物の有無についてもチェックしてみてください。
えっと驚くこともあるかと思います。

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